忘年会・クリスマスイベントの景品におすすめの体験ギフト

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家電・金券・おもちゃ...忘年会やクリスマスのイベントで幹事になってしまったら、さまざまな景品を考えなければ行けない時期!景品は幹事のセンスも問われるところ。そんな景品に「体験ギフト」を入れてみませんか?定番だけじゃない、新しいアイテムは「おおっ!?」と盛り上がりを誘うきっかけになりますよ!

体験ギフトって?

そもそも体験ギフトってなんでしょうか?

「体験ギフト」とはレジャー、アクティビティー、文化体験など見て触れてやってみて感じることのできるさまざまな「体験」をギフトとして贈ることができるようにした商品です。

アクティブなものばかり?

「アクティビティ」や「レジャー」と言われると、アウトドアでアクティブに過ごすことや、家族でキャンプに行く、遊園地に行くといったことを想像するかもしれません。

確かにそういったアウトドアアクティビティやレジャーはもちろん豊富ですが、実は落ち着いて楽しめるコトもたくさんあるのです。

陶芸教室


例えば「陶芸教室」。実は陶芸教室は全国47都道府県にある、メジャーな「体験」の一つです。もちろん「教室」ですから、趣味として通っている方も多くいらっしゃいます。パラグライダーで空を飛ぶ勇気はないかもしれないですが、ちょっと電車で移動してみて、隣町の陶芸教室でろくろを触ってみるだったらできますよね?そこから趣味が広がるかもしれません。

ハーバリウム


近年女性に人気なのが「ハーバリウム」。ドライフラワーなどの花を瓶の中にオイルと一緒に詰め込み、カラフルな見栄えのインテリアを作る「体験」です。こういったインスタ映えするようなコトも印象に残る「体験」の一つです。

体験ギフトの選び方

忘年会やクリスマスなど、各種のイベントで景品を探すならポイントは2つでしょう。

1.予算に合うかどうか
2.インパクトがあるかどうか

それぞれの切り口で体験ギフトを選ぶなら?のおすすめを紹介します。

予算から考える

大目玉の1等は決まっているけど、2等3等が悩ましい。なるべくたくさんの人に当たるようにしたい。さまざまな予算の都合があると思います。ここから価格別に体験ギフトの特徴と商品を紹介していきます。

50,000円前後

5万円前後となると、かなり上位の景品になってくるのではないでしょうか?くじ引きの1等であったり、なにかゲームでの優勝など、間違いなく「いいな!」となるのが大事です。

ヘリコプタークルージングチケットなら、自分自身で体験してみよう!という選択肢はなかなか出ませんよね?ヘリに乗る機会なんてそうそうありません。そんな貴重な経験ができるとなったら盛り上がるに違いありません!

また、アソビューギフトショップならば、景品におすすめのA4パネルもご用意しています。

▶景品向けパネルはこちらから

30,000円前後

3万円前後となると1等〜3等ぐらいになるでしょうか。豪華な抽選会などであれば、もう少し下でもそれぐらいの価格帯になるかもしれません。

体験ギフトとして3万円は豪華な方です。体験ギフトCherishは本格的なアウトドア体験から、じっくり楽しめる文化体験。絶景を楽しめる熱気球体験など、2名〜3名で幅広く楽しめる景品に最適な体験のギフトです。

10,000円前後

1万円前後は景品でもボリュームゾーンになる部分でしょう。インパクトのある景品も、定番感のある景品も種類を用意したいところです。

Happinessは体験ギフトの中でも一番の収録数を誇る体験ギフトです。全国47都道府県、アウトドアからインドアまで幅広く収録している間違いない定番体験ギフトです。

パラグライダーチケットは全国各地の「パラグライダー」を集めたギフトです。みなさんはパラグライダー体験してみたことありますか?例えばインストラクターと飛ぶタンデムフライトでは、300m〜400mの山から絶景へ飛び立つドキドキから空に解き放たれたあとのなんとも言えない開放感があります。パラグライダーはメジャーなアクティビティですから、景品にも最適です!

また、アソビューギフトショップならば、景品におすすめのA4パネルもご用意しています。

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OUTDOOR -Joyful-はアウトドアジャンルのみを集めた、アクティブな人におすすめのギフトです。本格的なものからはじめての方が楽しめる体験もたくさんありますので、これからアクティブに過ごしてもらいたい人にもおすすめのギフトです!

3,000円〜5,000円前後

3,000円〜5,000円前後は本数も多く、多くの人にプレゼントしたい価格帯ではないでしょうか。みなさんに受け入れられる幅広い体験を収録した体験ギフトから、インパクトのある体験ギフトまで紹介します。

「Smile」はインドアの体験とちょっとライトなアウトドア体験を中心のラインアップとした総合版体験ギフトです。体験ギフトとして贈りやすい価格帯にもかかわらず、陶芸教室やアクセサリー作りなどのもの作りや乗馬体験など選べる1,500コースの体験から選べます。


「Fun」はもの作りなどのインドアを中心としたラインナップです。ライトな贈り物として渡しやすい価格帯の体験ギフトです。たくさんの人に当選させたいならコレ!


最大時速360kmの風で全身がふわっと浮き上がる、新感覚アクティビティ!話題のインドアスカイダイビングが楽しめるギフトチケットです!
※体験可能エリア:埼玉県

インパクトから考える

予算はおいておいて、インパクトに残る体験ギフトならこちら。

ヘリコプタークルージングチケットなら、自分自身で体験してみよう!という選択肢はなかなか出ませんよね?ヘリに乗る機会なんてそうそうありません。そんな貴重な経験ができるとなったら盛り上がるに違いありません!

パラグライダーチケットは全国各地の「パラグライダー」を集めたギフトです。みなさんはパラグライダー体験してみたことありますか?例えばインストラクターと飛ぶタンデムフライトでは、300m〜400mの山から絶景へ飛び立つドキドキから空に解き放たれたあとのなんとも言えない開放感があります。パラグライダーはメジャーなアクティビティですから、景品にも最適です!


最大時速360kmの風で全身がふわっと浮き上がる、新感覚アクティビティ!話題のインドアスカイダイビングが楽しめるギフトチケットです!
※体験可能エリア:埼玉県

景品におすすめのオプション

景品として活用するなら渡し方や、イベントでのアピール方法も重要になってきます。

のし(熨斗)

のしは必ずしも必要なわけではありませんが、あると「豪華」な印象や、賞品としてのイメージアップになります。

水引の種類
景品・賞品として使うならば、水引の種類は「蝶結び」が一般的です。結びきりは一生に1度であるべきお祝いなどに利用するもので、主に婚礼などで使用されますのでお間違いなく。

表書き
のしの上部に目的を記載することを表書きといいます。
景品や賞品として使う場合は主に、
・賞品
・優勝
・一等賞
・粗品
・商品名
などシーンによって使い分けます。

名前
のしの下部に記載する名前は「贈り主」の名前です。
景品などは法人や団体であることが多いかと思いますので、
主に会社名などを記載いたします。

景品パネル

ギフトチケットなどはお持ち帰りという点では場所を取らず喜ばれます。
一方で、会場でスクリーンなどを使えない
ときには小さくてなにかわからないこともあります。
パネルを有効に活用して、イベントを盛り上げましょう。

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